<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[光徳幼稚園｜京都市南区の自然な国際交流をめざす幼稚園]]></title><description><![CDATA[光徳幼稚園｜京都市南区の自然な国際交流をめざす幼稚園]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Tue, 01 Sep 2026 00:07:17 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.koutokuyo.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[子育てサポートクラステンプレート①のコピー]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 光徳幼稚園ぴよぴよクラスです。 今年度の子育てサポートのスケジュールです！ 光徳幼稚園ってどんなところ？ どんな先生たちがいるのかな？ お友達はどのように過ごしているのかな？ 色々なところを見に来てください！ 今年度から、光徳幼稚園には、海外からもお友達がたくさん来てくださいます。 様々な国の子どもたちと交流できるのは、日本でも珍しい取り組みです✨ どうやって海外の子どもたちと遊んでいるのか、ぜひ見に来てください！ お待ちしております]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">6a9122a21ebc96457f6ac812</guid><pubDate>Fri, 28 Aug 2026 05:56:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[公式ホームページをリニューアルしました]]></title><description><![CDATA[いつも温かいご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。 この度、光徳幼稚園の公式ホームページを全面リニューアルいたしました！ 新しいホームページでは、園児たちの元気な姿や、園の温かい雰囲気をより分かりやすくお伝えできるよう、デザインや構成を新しくしております。 ■ 今回のリニューアルのポイント スマートフォンからも見やすくなりました パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレットからも快適にご覧いただけるようになりました。外出先からでも気軽にお便りや行事予定をご確認いただけます。 園の様子をより詳しくお届けします 「こうとくブログ」では、日々の保育の様子や行事の風景を、写真とともに定期的にお届けしていく予定です。子どもたちの笑顔をぜひご覧ください。 知りたい情報が探しやすくなりました 入園をご検討中の方向けの案内や、在園児の保護者様向けの情報を整理し、知りたい情報へスムーズにアクセスできるよう工夫しております。 これからも、子どもたちの健やかな成長を見守りながら、保護者の皆様に寄り添った情報発信に努めてまいります。 新しくなったホームページを、ぜひ隅々までご覧ください。...]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%9C%92%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">6a177f50e7ae03e6441f0562</guid><pubDate>Thu, 27 Aug 2026 23:34:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_20f4079e69b247fd83bfd7ff861d0a48~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[園長ブログ用テンプレート（お知らせBackUp）]]></title><description><![CDATA[ここに画像の説明が入ります 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。 掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。 ギャラリー]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%9C%92%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%88%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9Bbackup%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">6a90f2cdb26be70df8913e93</guid><pubDate>Thu, 27 Aug 2026 02:32:03 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[子育てサポートクラステンプレート③]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 光徳幼稚園ぴよぴよクラスです。 今年度の子育てサポートのスケジュールです！ 光徳幼稚園ってどんなところ？ どんな先生たちがいるのかな？ お友達はどのように過ごしているのかな？ 色々なところを見に来てください！ 今年度から、光徳幼稚園には、海外からもお友達がたくさん来てくださいます。 様々な国の子どもたちと交流できるのは、日本でも珍しい取り組みです✨ どうやって海外の子どもたちと遊んでいるのか、ぜひ見に来てください！ お待ちしております]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-1</link><guid isPermaLink="false">6a5066fa661479e527e05c4e</guid><pubDate>Fri, 10 Jul 2026 03:30:42 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[子育てサポートクラステンプレート②]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 光徳幼稚園ぴよぴよクラスです。 今年度の子育てサポートのスケジュールです！ 光徳幼稚園ってどんなところ？ どんな先生たちがいるのかな？ お友達はどのように過ごしているのかな？ 色々なところを見に来てください！ 今年度から、光徳幼稚園には、海外からもお友達がたくさん来てくださいます。 様々な国の子どもたちと交流できるのは、日本でも珍しい取り組みです✨ どうやって海外の子どもたちと遊んでいるのか、ぜひ見に来てください！ お待ちしております]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88</link><guid isPermaLink="false">6a5066c9cb673b1177c7c3d7</guid><pubDate>Fri, 10 Jul 2026 03:28:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[子育てサポートクラステンプレート①]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 光徳幼稚園ぴよぴよクラスです。 今年度の子育てサポートのスケジュールです！ 光徳幼稚園ってどんなところ？ どんな先生たちがいるのかな？ お友達はどのように過ごしているのかな？ 色々なところを見に来てください！ 今年度から、光徳幼稚園には、海外からもお友達がたくさん来てくださいます。 様々な国の子どもたちと交流できるのは、日本でも珍しい取り組みです✨ どうやって海外の子どもたちと遊んでいるのか、ぜひ見に来てください！ お待ちしております]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC</link><guid isPermaLink="false">6a1a598f145da5e3830b0644</guid><pubDate>Fri, 10 Jul 2026 03:05:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[みちこ先生活動報告用テンプレート④]]></title><description><![CDATA[ここにみちこ先生の作った動画を埋め込みます 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。 この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%81%93%E5%85%88%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%A0%B1%E5%91%8A%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-3</link><guid isPermaLink="false">6a4c9b86fa58f0a255d9c6a9</guid><pubDate>Tue, 07 Jul 2026 06:24:33 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/sDdUy2EHN7o?si=eAVA7U2n4Myj8uAW" length="0" type="video"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[みちこ先生活動報告用テンプレート③]]></title><description><![CDATA[ここにみちこ先生の作った動画を埋め込みます 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。 この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%81%93%E5%85%88%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%A0%B1%E5%91%8A%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-2</link><guid isPermaLink="false">6a4c99b0fa58f0a255d9c150</guid><pubDate>Tue, 07 Jul 2026 06:16:28 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/sDdUy2EHN7o?si=eAVA7U2n4Myj8uAW" length="0" type="video"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[みちこ先生活動報告用テンプレート②]]></title><description><![CDATA[ここにみちこ先生の作った動画を埋め込みます 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。 この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%81%93%E5%85%88%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%A0%B1%E5%91%8A%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-1</link><guid isPermaLink="false">6a4c998da75710ce41db02f8</guid><pubDate>Tue, 07 Jul 2026 06:16:07 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/sDdUy2EHN7o?si=eAVA7U2n4Myj8uAW" length="0" type="video"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[園長ブログ用テンプレート（写真アップ用）]]></title><description><![CDATA[ここに画像の説明が入ります 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。 掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。 ↑ このボタンへ旧ブログの該当ページのリンクを貼ってください （公開時はこの文章を消してください）]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%9C%92%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE</link><guid isPermaLink="false">6a1a5a42345540299753af1e</guid><pubDate>Sat, 30 May 2026 03:33:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_20f4079e69b247fd83bfd7ff861d0a48~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[お知らせ用テンプレート③]]></title><description><![CDATA[ここに画像の説明が入ります 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。 掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-1</link><guid isPermaLink="false">6a1a595f145da5e3830b05f3</guid><pubDate>Sat, 30 May 2026 03:28:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_20f4079e69b247fd83bfd7ff861d0a48~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[お知らせ用テンプレート②]]></title><description><![CDATA[ここに画像の説明が入ります 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。 掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88</link><guid isPermaLink="false">6a1a58e9145da5e3830b050f</guid><pubDate>Sat, 30 May 2026 03:26:43 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_20f4079e69b247fd83bfd7ff861d0a48~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[みちこ先生活動報告用テンプレート]]></title><description><![CDATA[ここにみちこ先生の作った動画を埋め込みます 見出し1 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。 この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%81%93%E5%85%88%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%A0%B1%E5%91%8A%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88</link><guid isPermaLink="false">69fc45534f7ebdc9f6a547a4</guid><pubDate>Thu, 07 May 2026 07:56:44 GMT</pubDate><enclosure url="http://youtu.be/sDdUy2EHN7o?si=eAVA7U2n4Myj8uAW" length="0" type="video"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item><item><title><![CDATA[園長ブログ用テンプレート（お知らせ用）]]></title><description><![CDATA[ここに画像の説明が入ります 吾輩は猫である。名前はまだ無い。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。この書生というのは時々我々を捕えて煮て食うという話である。しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。ただ彼の掌に載せられてスーと持ち上げられた時何だかフワフワした感じがあったばかりである。 掌の上で少し落ちついて書生の顔を見たのがいわゆる人間というものの見始であろう。この時妙なものだと思った感じが今でも残っている。第一毛をもって装飾されべきはずの顔がつるつるしてまるで薬缶だ。その後猫にもだいぶ逢ったがこんな片輪には一度も出会わした事がない。のみならず顔の真中があまりに突起している。 ギャラリー]]></description><link>https://www.koutokuyo.jp/post/%E5%9C%92%E9%95%B7%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E7%94%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88</link><guid isPermaLink="false">69fc425c4f7ebdc9f6a53f9f</guid><pubDate>Thu, 07 May 2026 07:50:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/1dccd2_be8a388603bc45e0a11d4fdd4c8b4cf6~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_900,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>Yuki Yamamoto</dc:creator></item></channel></rss>